©秋★枝/集英社・2022 映画「恋は光」製作委員会

伊東蒼、恋の光が見える女子高生役として出演! 映画『恋は光』場面写真解禁

Pop'n'Roll 編集部

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2022.06.01
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伊東蒼が出演する映画『恋は光』が、場面写真を公開した。

©秋★枝/集英社・2022 映画「恋は光」製作委員会

同作は、西野七瀬がヒロインを務めている6月17日(金)全国ロードショーの文化系哲学恋愛映画。

今回解禁となったのは、“恋の光”が見える主人公・西条と同じ特異体質を持った女子高生、大洲央(おおずなかば)を演じた伊東蒼の場面写真。彼女も西条と同じく、恋をしている女子から発せられる光を感知することができるキャラクターだ。

現在16歳の伊東蒼は、独特なオーラと高い演技力で今最も注目を集めている新星。

6歳で、ドラマ『アントキノイノチ~プロローグ~天国への引越し屋』(TBS)で女優デビュー。その後、10歳の時に出演した映画『湯を沸かすほどの熱い愛』では、宮沢りえやオダギリジョー、杉咲花と並び存在感を印象づけた。

昨年、映画『空白』では交通事故の被害者となる内気な中学生、映画『さがす』では突然姿を消した父親捜しに奔走する中学生とインパクトある役どころで“実力派”と呼ばれるにふさわしい女優へと急成長を遂げている。

今回公開された場面写真は、眼鏡をかけたセーラー服姿となっており、これまでの役どころとは違うフレッシュなイメージに。ぜひ映画本編で確認してみてほしい。

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