徳井青空、自身初監督の実写短編映画が公開+作品パンフレットの販売スタート!

徳井青空、自身初監督の実写短編映画が公開+作品パンフレットの販売スタート!

徳井青空、自身初監督の実写短編映画が公開+作品パンフレットの販売スタート!

徳井青空が初めて監督を手掛けた実写短編映画『時々は、眠れない夜に』が、小説投稿サイト『monogatary.com』の公式YouTubeチャンネルにて公開された。

同映画は、株式会社ソニー・ミュージックエンタテインメントが運営する小説・イラスト投稿サイト『monogatary.com』にて、2019年に実施したコンテスト<モノコン2019>内の“徳井青空賞”に設定されたお題“決戦前夜の眠れないJK”に投稿された100を超える小説の中から、徳井自身が選定した大賞作品『時々は、眠れない夜に』(著・葉一朗)を原作としたもの。

家族や友人との心の繋がりをテーマとした原作小説の雰囲気をそのままに、徳井自身の家族観やユーモラスな一面も反映された、ホーム・エンタテインメント作品となっている。

そして、本作をさらに楽しむことができるパンフレットの発売も決定。夏美役・栗田桃花、お父さん役・山元隆弘、せっちゃん役・相良茉優による座談会、原作者・葉一朗からのコメント、そして監督・徳井青空と、彼女と二人三脚で作品を作り上げた映画監督・西川達郎(今作では監督補を担当)がお互いへのメッセージ形式で制作を振り返った『手紙で振り返る”時々は、眠れない夜に”』などに加え、オフショットも大いに盛り込まれている。

『時々は、眠れない夜に』
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『時々は、眠れない夜に』
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『時々は、眠れない夜に』

さらに『monogatary.com』の公式Twitterでも連日ダイジェストが投稿されていた、本作のメイキングドキュメンタリー作品『徳井青空、眠れない夜に』を明日5月5日より前後編に分けて公開。本編がどのようにできあがったのかや、完成に至るまでの徳井をはじめとするスタッフ、キャストの奮闘がたっぷり収録されている。

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