エビ中、『クボタ LOVE 水 プロジェクト』の撮影シーンやインタビューなどを収録した『Special Movie』公開!

エビ中、『クボタ LOVE 水 プロジェクト』の撮影シーンやインタビューなどを収録した『Special Movie』公開!

エビ中、『クボタ LOVE 水 プロジェクト』の撮影シーンやインタビューなどを収録した『Special Movie』公開!

私立恵比寿中学が、ヒャダイン作曲の「Sweet of Sweet~君に届くまで~」のWEB動画に出演。本動画の再生回数が100万回を突破したことに合わせ、撮影シーンやインタビューなどを収録した『Special Movie』が公開された。

「Sweet of Sweet~君に届くまで~」の動画は、日本の水インフラを支える人々への感謝を伝えるとともに、1人でも多くの人に、日本の水インフラの素晴らしさを再発見する機会を創出すべく実施されている『クボタ LOVE 水プロジェクト』の一環として制作されたもの。

蛇口をひねれば“あたりまえ”に使うことのできる水道水だが、あたりまえであるがゆえに、それを支えるさまざまな技術や人々の存在を深く考えたり、感謝する機会はあまりない。そんな“あたりまえの日常”を支える存在に改めて想いを馳せ、感謝する大切さを、今まで多くのファンに支えられてきたアイドル人生と重ね合わせながら、私立恵比寿中学が歌っている。

また、水道水は地域によって水源や処理方法が異なることから、味や成分が異なるため、今作では、その“水道水の個性”にも注目。全国5カ所の“水道水の個性”を、水源から家庭に届けられる水道の過程とともに、私立恵比寿中学のメンバー5人がユニークな歌とダンスで紹介する。

なお、動画には音楽プロデューサーのヒャダインのほか、映像演出の池田一真、ダンスのair:manも参加。

さらに、公開から2日間(3月24日4時時点)で再生回数100万回を突破した『Sweet of Sweet~君に届くまで~』について、SNS上では“1回聴いただけでクセになる(笑)”、“全国の水道水を飲みたくなった”、“日頃使っている水道水や水道局員さんに感謝”などといった声が多数寄せられたという。

「Sweet of Sweet~君に届くまで~」WEB動画より

私立恵比寿中学インタビュー(Special Movie より)

――撮影について

星名美怜:
すっごい水色に囲まれた1日でしたね。衣装もめちゃくちゃ可愛くて。

中山莉子:
私のメンバーカラーが水色なんですけど、今回はみんな水色を着ていて。

小林歌穂:
珍しいよね。

柏木ひなた:
セットもすごい可愛いかった。

真山りか:
あと、一緒にダンサーさんと踊ることが少ないので、新鮮でしたよね。

小林:
撮影中もダンサーさんのこと、興味津々にたくさん見ていました。私もキラキラ顔に塗ってみたかったな(笑)。

星名:
楽しかったよね。1日が早かったです。

――ダンスについて

星名:
流れる水を表現している振付とか、可愛かったよね。

柏木:
ハートマークの振付がポイントになっています。

星名:
水道水への愛を表現していて。

小林:
ただのハートマークじゃない。

星名:
グーとグーを合わせるんだよね。

真山:
JK(女子高生)にぜひ踊ってもらいたいです。これ、けっこう新しくない?

小林:
新しい!

柏木:
真似しやすいかも。

小林:
キャッチーだから、みんなで踊ってほしいです。

――楽曲について

星名:
楽曲は、ずっとお世話になっているヒャダイン先生に作っていただきました。

真山:
“Sweet of Sweet”って……。

星名:
たしかに、“水道水”に聞こえるよね。

柏木:
空耳みたいな。

真山:
普通に聴くと、アイドルらしい、可愛い歌みたいな感じなんだけど、ちゃんと聴くと水道水への愛とか、水道局のみなさんへの感謝の気持ちとか、熱いメッセージソングになっています。

――日本の水道水について

中山:
歌の途中で、セリフパートが1人ひとり入るじゃん。

真山:
水道水の豆知識ね。

星名:
私、熊本の水を飲みたくなったもん(笑)。

小林:
ミネラルウォーター並って、すごいよね。

真山:
私たち自身も水道に関する知識をもっともっと増やしたいなと思いました。

星名:
日本の水道水って、すっごいキレイだし。

真山:
おいしいよね!

星名:
何も気にせず蛇口をひねったら、当たり前に水が出てくる環境にいられるって、本当にありがたいことだなと思いました。

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