『装苑』 2020年3月号 表紙 /撮影:蜷川実花

『装苑』 2020年3月号 表紙 /撮影:蜷川実花

伊藤万理華、『装苑』で自身の展覧会<HOMESICK>展に込めた思いを語る!

伊藤万理華が、1月28日(火)発売の『装苑』3月号に登場する。

伊藤万理華/『装苑』 2020年3月号/撮影:TOKI
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伊藤万理華/『装苑』 2020年3月号/撮影:TOKI

『装苑』のコラム連載の筆者であり女優の伊藤は、乃木坂46を卒業し、アイドル脱却の足掛かりとして、自らの売り込み企画としてはじまった伊藤万理華展覧会<HOMESICK>展を1月24日(金)から渋谷PARCO B1FにあるGallery Xで開催する。

その中で、ファッション部門を『装苑』がプロデュースすることに。今をときめく東京の気鋭ブランドに、“伊藤万理華をデザインして下さい!”とお願いし、オリジナルの衣装を制作したという。

そのオリジナル衣装をまとった彼女を被写体に、すべてを内包するようなスペーシーなムードで撮影が実行。今回の衣装を手掛けたPERMINUTE、BODYSONG.、tanakadaisukeのデザイナーが意図したこととはいったいなんだったのかについて迫る。

さらに伊藤本人に、その胸の内と展覧会に込めた思いをインタビュー。なお今回誌面上で撮り下ろされたオリジナル衣装と写真は、<HOMESICK>展に展示される。

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