山本彩、小林武史プロデュース「追憶の光」“儚さ”を表現したMV完成!

山本彩、小林武史プロデュース「追憶の光」“儚さ”を表現したMV完成!

山本彩、小林武史プロデュース「追憶の光」“儚さ”を表現したMV完成!

山本彩が、2019年11月20日(水)に発売する新シングル「追憶の光」のMVを公開した。

同楽曲は作詞作曲を山本彩自身が手掛け、“当たり前の日常が無くなる、そしてそれが幸せだった”と気付く瞬間を切りとった冬のバラード。サビの部分は10パターン以上も考え、プロデューサーである小林武史と山本が“どのサビが1番この楽曲に合っているのか”をとことん追及したという。

またMVでは、花びらが散ったり、砂が手からこぼれ落ちたり、椅子が燃えたりする描写で、同楽曲のテーマでもある“儚さ”を表現。さらに、山本が最初から最後まで1人で出演。これはシングルのMVとしては初の試みとなっており、楽曲に合わせた彼女の表情や仕草なども見どころの1つ。

3rdシングル「追憶の光」は、本日よりiTunesにてプレオーダーが開始しているので、そちらもチェックしてほしい。