エビ中[ライブレポート]グループ史上最狂・最速の新曲を初披露!「ニューアルバムでは挑戦的なことを頑張っています」

エビ中[ライブレポート]グループ史上最狂・最速の新曲を初披露!「ニューアルバムでは挑戦的なことを頑張っています」

エビ中[ライブレポート]グループ史上最狂・最速の新曲を初披露!「ニューアルバムでは挑戦的なことを頑張っています」

私立恵比寿中学が、本日10月6日(日)に秋の全国ホールワンマンツアー4本目となる市川市文化会館 大ホール公演を開催した。

<私立恵比寿中学ようこそ秋冬ホールツアー2019 ~世界のみなさんおめでとうアイドルって楽しい~>|市川市文化会館 大ホール(2019年10月6日)
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<私立恵比寿中学ようこそ秋冬ホールツアー2019 ~世界のみなさんおめでとうアイドルって楽しい~>|市川市文化会館 大ホール(2019年10月6日)

本公演では、アンコール1曲目に、12月11日に発売予定の6thフルアルバム『playlist』に収録される新曲「PANDORA」(読み:パンドラ)を初披露。

日本のラウドロックを代表するバンド、Pay money To my Painのギタリスト・PABLO提供の本曲は、エビ中史上最狂・最速のロックナンバー。印象的なフレーズを連呼する星名美怜を中心としたパフォーマンスで、ファミリー(エビ中ファンの総称)に大きなインパクトを与えていた。

終演後のMCでは、新曲について“エビ中史上最速で、最もキーが高い曲”と紹介。星名は“今回この1曲を聴いていただきましたが、(12月発売のアルバム)『playlist』では挑戦的なことを頑張っています”と語り、引き継いだ真山りかが“すでに作家陣が一部発表されていますが、(今日の星名に続いて、今後)誰がクローズアップされるのかも楽しみにしてください”と、アルバムの概要を紹介した。

最後は再び星名が“今後のツアーでもニューアルバムからの新曲が披露されるかもしれないので、残りのツアーもぜひチェックしてください”と締めくくった。

次回の公演は、10月11日に埼玉・大宮ソニックシティ大ホール(ソールドアウト)にて行われる。

<私立恵比寿中学ようこそ秋冬ホールツアー2019 ~世界のみなさんおめでとうアイドルって楽しい~>|市川市文化会館 大ホール(2019年10月6日)
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<私立恵比寿中学ようこそ秋冬ホールツアー2019 ~世界のみなさんおめでとうアイドルって楽しい~>|市川市文化会館 大ホール(2019年10月6日)
<私立恵比寿中学ようこそ秋冬ホールツアー2019 ~世界のみなさんおめでとうアイドルって楽しい~>|市川市文化会館 大ホール(2019年10月6日)
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<私立恵比寿中学ようこそ秋冬ホールツアー2019 ~世界のみなさんおめでとうアイドルって楽しい~>|市川市文化会館 大ホール(2019年10月6日)

「PANDORA」
作詞・New Nix
作曲・編曲:PABLO

■PABLO プロフィール
日本のラウドロックを代表するバンドPay money To my Painのギタリスト。

2013年の活動停止後、LiSA、HYDE、降谷建志、金子ノブアキ、あゆみくりかまき、輝夜月など、エッジが効いたアーティストたちのツアーサポート、楽曲提供、サウンドプロデュース、レコーディングなどを行なっている。骨太なサウンドスケープを持つロックギタリスト。

https://pabloakawtf.com/

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