
松村沙友理、本郷奏多らとパジャマ姿で「ポケモン30周年、ねむる発表会」に登壇!
松村沙友理、本郷奏多らとパジャマ姿で「ポケモン30周年、ねむる発表会」に登壇!
松村沙友理、本郷奏多、バッテリィズ(エース、寺家)が9月1日、大手町三井ホールで開催された『ポケモン30周年、ねむる発表会~秋の睡眠週間からはじまる!「ねむる」をもっと楽しく~』にパジャマ姿で登壇した。イベントでは、睡眠ゲームアプリ『Pokémon Sleep』に関する新情報や、ゲストそれぞれのプライベートな思い出を振り返るトークがくり広げられた。


松村沙友理は、30年の「ポケモン×ヘルスケア」のあゆみを振り返るコーナーで、自身にとっての変化の年として2026年を挙げ、第1子出産後の写真を公開。「今年は第1子の出産を経験して『ママりんごになった1年』なので、人生が大きく変わった1年でした」と笑顔を見せた。さらに「寝かしつけや夜泣きもするようになったので睡眠環境も変わりました。そんな時に『Pokémon Sleep』の録音機能で、夜泣きの声が録音されていて、朝がすごく幸せな時間になりました。夜泣きの対応が大変な全国のママ・パパに『Pokémon Sleep』はすごくおすすめです」と、実体験を交えてアプリの魅力をアピールした。

巨大なモンスターボール型の「メガポケモンガチャ」を使ったトークセッションでは、睡眠の悩みを聞かれた松村が「ぐっすり眠りづらい」と回答。「こりんごちゃんと一緒に寝ていて、あまりぐっすり眠れていないことがあるんです。最近は睡眠の質を見直して、よく眠れるアロマを体に塗ってから寝たり、目元を温めたりしています。『Pokémon Sleep』を使用して睡眠を可視化できたので、睡眠の質を見直すきっかけにもなりました」と明かした。

一方、今年中に叶えたい夢を引いた本郷奏多は「甥っ子とのポケモンバトルに勝ちたい!」と宣言するなど、会場は終始温かい雰囲気に包まれた。

イベントの最後に、松村は「睡眠の悩みごとは多いと思うのですが、睡眠は人間に共通した話題なので、寝ることは楽しいことだという意識を持っていただいて、ライフステージに合わせた眠りの質を考えてみてほしいです」とメッセージを送り、イベントを締めくくった。
ゲストコメント
松村沙友理:
私は『ポケットモンスター 緑』を持っていて、姉と一緒に遊んでました。当時、学校でも「ポケモン言えるかな?」が流行っていて、友達と一緒に151匹すべて覚えていました。
本郷奏多:
最初は『ポケットモンスター 赤』をプレイしたんですけど、兄が『ポケットモンスター 緑』を持っていたのでいいなと思っていて誕生日に買ってもらいました。一緒に通信して遊んでいた思い出があります。
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