吉野北人&鈴木愛理、W主演映画の場面写真合計13点が一挙解禁!

吉野北人&鈴木愛理、W主演映画の場面写真合計13点が一挙解禁!

吉野北人&鈴木愛理、W主演映画の場面写真合計13点が一挙解禁!

ポニーキャニオン配給により、藤石波矢と辻堂ゆめの小説『昨夜は殺れたかも』(講談社タイガ)が、吉野北人、鈴木愛理をダブル主演に迎え実写映画化、10月23日(金)に全国公開する。
原作は、藤石波矢と辻堂ゆめが夫視点、妻視点をリレー形式で書き分け、新婚夫婦の運命を軽快に紡ぎ出した長編小説だ 。監督は松木創、脚本はブラジリィー・アン・山田が務める。

©2026 映画『昨夜は殺れたかも』製作委員会
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©2026 映画『昨夜は殺れたかも』製作委員会

ダブル主演を務めるのは、THE RAMPAGEのボーカル・吉野北人と、ソロヴォーカリストや俳優として活躍する鈴木愛理だ。吉野は愛妻家の平凡なサラリーマンでありながら妻には素性を明かしていない元ヤクザ・藤堂光弘を演じる。鈴木は夫をこよなく愛する専業主婦でありながら、実は敏腕社長という裏の顔を持つ藤堂咲奈を好演している。さらに工藤阿須加、王林、佐津川愛美、本宮泰風、ISSEI、田中美久、オラキオ、河本準一(次長課長)、菅田俊ら、彩り豊かな個性派キャストたちも集結した。

今回公開されたのは、光弘と咲奈の新婚生活の幸せなひとときから、互いに隠している秘密の顔が垣間見えるカットまで、合計13点の場面写真だ。ハロウィンの夜に運命的な出会いを遂げ、その後まもなく結婚したふたり。どこにでもいる普通の新婚夫婦に見えるが、実は【元ヤクザ】と【敏腕社長】という秘密を抱えていた。場面写真には、“元ヤクザ”の血が騒ぐ光弘や、美容業界のカリスマとして活躍する咲奈の姿など、夫婦がお互いに知らない“もう一つの顔”が収められている。

さらには、夫婦を取り巻く個性豊かな顔ぶれも登場する 。咲奈が信頼を寄せるビジネスパートナー・明石(工藤阿須加)との意味深な2ショットをはじめ、光弘に惚れている様子の野中(王林)、光弘を兄のように慕うお調子者の部下・哲哉(ISSEI)らの姿も収められている。

映画『昨夜は殺れたかも』場面写真

それぞれの浮気疑惑をきっかけに始まる、まさかの夫婦バトル。誰もが羨む結婚生活から一転、あの手この手でトドメを刺そうとする光弘と咲奈。愛し合う夫婦による、前代未聞の“殺し合い”の行方に注目だ。

映画『昨夜は殺れたかも』
公開日:10月23日(金)全国ロードショー
原作:藤石波矢・辻堂ゆめ『昨夜は殺れたかも』(講談社タイガ)
監督:松木創
脚本:ブラジリィー・アン・山田 出演:吉野北人、鈴木愛理、工藤阿須加、王林、佐津川愛美、ISSEI、田中美久、オラキオ、河本準一(次長課長)、菅田俊、本宮泰風
配給︓ポニーキャニオン