
水樹奈々、8月2日開幕のブルーマン35周年記念公演でナレーション担当!
水樹奈々、8月2日開幕のブルーマン35周年記念公演でナレーション担当!【コメントあり】
声優で歌手の水樹奈々が、8月2日からシアターミラノ座で上演される<ブルーマングループ 2026 新宿公演(35周年記念公演)>の人気演目でナレーションを担当することが決定した。世界5,000万人以上を動員してきたノンバーバルエンタテインメントに、声の表現で新たな彩りを添える。

世界5,000万人以上を魅了してきたライブエンタテインメント「ブルーマングループ」は、8月2日から東京・シアターミラノ座で上演する35周年記念新宿公演において、声優・歌手の水樹奈々が人気演目のナレーションを担当する。
水樹奈々が担当するのは、公演後半に登場する人気演目で使用されるナレーションだ。ロック、アート、コメディが融合したブルーマングループの世界観を彩る重要な演出として、公演期間中、来場者のみんなに届けられる。
ブルーマングループは、言葉を使わないノンバーバル(非言語)エンタテインメントとして、これまで世界5,000万人以上を動員。国や世代、言語を超えて多くの観客を魅了してきた。その独創的な世界観の中で重要な役割を担うナレーションを、日本を代表する声優・歌手である水樹奈々が担当することで、ブルーマングループの世界観をより豊かに表現する新たな演出が加わる。
水樹奈々は、前年のブルーマングループ公演にもスペシャルゲストとして出演。今回、ナレーションという新たな形でブルーマングループに参加することとなった。

水樹奈々コメント
水樹奈々:
“世界中で愛されるブルーマングループのステージに“声”を使った表現で参加できることをとても嬉しく思います。ブルーマンならではのユーモアやワクワク感を、私の声を通してお届けできたら嬉しいです。”

Blue Man Groupは、ニューヨークで誕生したライブエンタテインメントだ。青い3人の「ブルーマン」がくり広げる、音楽・アート・コメディを融合したパフォーマンスは、言葉を使わない独自のスタイルで世界中の観客を魅了してきた。日本ではロングラン公演を実施し、夏、新宿での公演は35周年アニバーサリーイヤーを迎える。

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