BLACKPINK、新曲「JUMP」が「MUSIC AWARDS JAPAN 2026」で最優秀K-POP楽曲賞を受賞!

BLACKPINK、新曲「JUMP」が「MUSIC AWARDS JAPAN 2026」で最優秀K-POP楽曲賞を受賞!

BLACKPINK、新曲「JUMP」が「MUSIC AWARDS JAPAN 2026」で最優秀K-POP楽曲賞を受賞!

世界的人気を誇る4人組グループBLACKPINKの約3年ぶりの新曲「JUMP」が、6月13日に開催された国内最大規模の国際音楽賞「MUSIC AWARDS JAPAN 2026」にて最優秀K-POP楽曲賞を受賞した。同曲はミュージックビデオが約4億回再生に到達するなど、2025年を代表する大ヒットソングとなっている。

BLACKPINK、新曲「JUMP」が「MUSIC AWARDS JAPAN 2026」で最優秀K-POP楽曲賞を受賞!
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BLACKPINK、新曲「JUMP」が「MUSIC AWARDS JAPAN 2026」で最優秀K-POP楽曲賞を受賞!

BLACKPINKの約3年ぶりの新曲となった「JUMP」が、6月13日に開催された国内最大規模の国際音楽賞「MUSIC AWARDS JAPAN 2026」にて、最優秀K-POP楽曲賞を受賞した。

同曲は、Spotifyグローバルチャートで2週連続TOP5入りを記録するなど世界中のファンから大きな反響を呼び、ミュージックビデオは公開からわずか2週間で1億回再生を突破し、現在は約4億回再生に到達している。YouTube急上昇ランキングや各国の音楽チャートでも上位を席巻し、K-POPの枠を超え、2025年を代表するヒットソングの1つとなっている。

さらに、「JUMP」を収録したBLACKPINK 3rd MINI ALBUM『DEADLINE』も世界的なヒットを記録した。発売初日に1,461,785枚を売り上げ、K-POPガールズグループ史上最高の初日販売枚数を更新したほか、iTunesアルバムチャートでは世界38地域で1位を獲得。日本においても発売と同時に全国30局以上のラジオ局でオンエアされるなど、大きな話題を呼んだ。

また、1月16日から18日の3日間、ワールドツアーの日本公演として<BLACKPINK WORLD TOUR [DEADLINE] IN TOKYO>と題し東京ドーム公演を開催し、計16万5000人を動員した。今回の東京ドーム公演は、2019年と2023年に続く3回目の同会場公演となり、開催発表と同時に全席が即完売するなど、プレミア公演となった。

今回の受賞により、「JUMP」への注目はもちろん、収録アルバムの『DEADLINE』にも改めて注目が集まりそうだ。

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