
日向坂46・正源司陽子、5月28日発売『B.L.T.7月号』表紙に登場!
日向坂46・正源司陽子、5月28日発売『B.L.T.7月号』表紙に登場!
東京ニュース通信社は、エンタテインメント誌『B.L.T.2026年7月号』を5月28日に発売する。今号の表紙・巻頭には、5月20日に17thシングル「Kind of love」をリリースする日向坂46から正源司陽子が登場する。

表紙・巻頭を飾る日向坂46の正源司陽子は、真っすぐに彼女の美しさにフォーカスしたグラビアに挑戦した。撮影は、懐らしさを感じる和風家屋と初夏の海辺を舞台に実施。純白の衣装をまとって木漏れ日を浴びて無邪気に笑う姿から、ふと足を止めて見せた儚げな表情、ポニーテール姿で見せる気品あふれる横顔、潮風を受けながらピンクのコートを広げて見せる笑顔など、あらゆる美しさが表現されたグラビアに仕上がっている。

裏表紙と中面グラビアには、日向坂46の四期生・清水理央がソログラビアで初登場する。グラビアでは彼女の力強い美しさにフィーチャー。赤いトップスを纏い、静かな空気の中で切り取られたポートレートや、河川敷での撮影で風を受けながら見せるナチュラルな表情などを披露している。


さらに中面には、日向坂46の五期生・佐藤優羽が同誌初のソログラビアで登場。柔らかな自然光が差し込むシンプルなスタジオや静かな路地裏で、佐藤が持つ可憐さと繊細な空気感、唯一無二の儚さを丁寧に切り取っている。

乃木坂46の6期生連載「グラビア向上委員会~gravure à la mode~」の2回目には、大越ひなのが登場する。「集合」をテーマに、団地や鏡張りの空間を舞台に撮影を行なった。均一に並ぶ風景の中で静かに輪郭を放つ姿や、鏡の中で反射しながらも確かな個性を宿す姿など、グループという集合体の中で輝きを放つ大越の魅力を切り取っている。

AKB48研究生連載には、21期生の髙橋舞桜が登場する。15歳の髙橋にうさぎをモチーフにしたスタイリングを施し、静かな森の中で撮影を実施した。つい守りたくなってしまうような愛くるしい姿のほか、地元・北海道の好きな方言や学校の通知表に書かれた印象的なコメントなど、初出し情報が盛りだくさんの48問48答も掲載される。

僕が見たかった青空の連載では、最新シングル「FUNKY SUMMER」のミュージックビデオ撮影現場に密着。息の揃ったコレオやダンスシーン、20人の仲の良さが光る撮影風景を紹介する。6月20日に山梨・河口湖ステラシアターで開催されるワンマンライブ<結成3周年記念 僕が観たかった『青空野外』ライブ2026>に先立ち、3周年を迎えるメンバー全員に聞いた「僕青とは!?」というインタビューも掲載している。
オーディション「HAJIMARE Project」から誕生した9人組グループ・RE-GE(リージェ)の特集も展開する。6月3日にシングル「0秒前」でCDデビューを果たす彼女たちに迫る内容だ。
テラテラのメンバー・黒田かほは、同誌の水着グラビアに初登場する。静かな古民家をロケーションに、柔らかな自然光に包まれた空間のなかで、彼女が持つ無垢なかわいらしさと大人びた表情を丁寧に映し出した。
#Mooove!のサポートメンバーとして加入した七海りおも同誌に初掲載される。5月23日に東京・Zepp Shinjukuにて結成3周年ライブ<#ムーブ記念日 vol.3>を開催するグループの最新情報とともに、4パターンの衣装を着用して彼女のスタイルの良さや可憐さを表現したグラビアを届ける。
NHK大河ドラマ『べらぼう〜蔦重栄華乃夢噺〜』への出演などで注目を集める女優・門脇遥香も初登場し、クールな表情を表現。迫力ある水着姿や綺麗なデコルテを露わにしたワンピースなど、様々な衣装に挑戦した。
そのほか、TBSアナウンサー南後杏子「となりのなんごちゃん」、稲垣来泉「くるみのる」、ハロー!プロジェクト「ハロラボ!!」石井泉羽&村田結生&土居楓奏(つばきファクトリー)、maho ExWHYZ「マホラバ」、結那「結那がいく! リアルYRPG」、声優・アーティスト連載「Real Voice」雨宮天など、大好評連載陣も収録される。
『B.L.T.2026年7月号』グラビア先行カット
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