櫻坂46・山下瞳月、計35P・26,000字の大特集で4月28日発売『B.L.T.』表紙に登場!

櫻坂46・山下瞳月、計35P・26,000字の大特集で4月28日発売『B.L.T.』表紙に登場!

櫻坂46・山下瞳月、計35P・26,000字の大特集で4月28日発売『B.L.T.』表紙に登場!

東京ニュース通信社は、櫻坂46の山下瞳月が表紙を飾る『B.L.T.2026年6月号』を4月28日に発売する。国立競技場でのライブを終えたばかりの山下による1万字インタビューのほか、卒業を控える武元唯衣の裏表紙グラビアや国立ライブレポートなど、計35ページにわたる大ボリュームの櫻坂46特集が展開される。

「B.L.T.2026年6月号」(東京ニュース通信社刊) 撮影/横山マサト
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「B.L.T.2026年6月号」(東京ニュース通信社刊) 撮影/横山マサト

4月28日発売の『B.L.T.2026年6月号』の表紙・巻頭には、6月10日に15thシングル「Lonesome rabbit / What's “KAZOKU”?」をリリースする櫻坂46から、山下瞳月が登場する。

撮影は豊かな自然光が降り注ぐ芸術劇場で行なわれ、神秘的な空間の中で山下の透明感と芯の強さが際立つグラビアとなった。MUFGスタジアム(国立競技場)で開催された<5th YEAR ANNIVERSARY LIVE>を終えたばかりの彼女は、1万字インタビューにて国立ライブが決まった時の心境を振り返っている。

山下瞳月
「自分がどうこうっていうより、今まで櫻坂46が積み重ねてきたことが、またとない経験をさせてもらえる機会につながったんだなっていう風に思いましたし、そこに自分も参加できることがすごくうれしい」

インタビューではライブのエピソードを主軸に、一期生・二期生が積み重ねてきた歴史を継承する立場としての想いを語った。

「B.L.T.2026年6月号」(東京ニュース通信社刊) 撮影/横山マサト
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「B.L.T.2026年6月号」(東京ニュース通信社刊) 撮影/横山マサト

さらに、裏表紙と中面グラビアにはグループ卒業を控える二期生の武元唯衣が登場。14thシングル「The growing up train」の活動をもって卒業する彼女の、約7年半の歩みが滲むような12ページのロンググラビアを掲載する。1万字超のインタビューでは、キャプテンの松田里奈や同期との絆、後輩たちへの想い、ファンへの感謝を語っている。

「もしまた生まれ変わってももう1回、櫻坂46のメンバーとしてアイドルをやりたくて」。

誌面では、女性グループとして初の新国立競技場公演となった<5th YEAR ANNIVERSARY LIVE>のライブレポートも掲載。2日間で約14万人を動員した歴史的公演の全貌を、臨場感あふれる写真とともに届ける。

「B.L.T.2026年6月号」(東京ニュース通信社刊) 撮影/藤本和典
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「B.L.T.2026年6月号」(東京ニュース通信社刊) 撮影/藤本和典
「B.L.T.2026年6月号」(東京ニュース通信社刊) 撮影/藤本和典
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「B.L.T.2026年6月号」(東京ニュース通信社刊) 撮影/藤本和典

そのほか、乃木坂46・6期生の海邉朱莉、僕が見たかった青空の金澤亜美、SKE48の大村杏、NMB48の芳賀礼、AKB48研究生の渡邉葵心、ミスマガジンの晴こころ、#Mooove!の織莉叶、LINKL PLANETの天川れみ・尾本侑樹奈・東恩納瑠花、WHITE SCORPIONのMV密着など、豪華ラインアップとなっている。

『B.L.T.2026年6月号』

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