紺野彩夏、バリで輝く花嫁姿!『ゼクシィ海外ウエディング』表紙に初登場

紺野彩夏、バリで輝く花嫁姿!『ゼクシィ海外ウエディング』表紙に初登場

紺野彩夏、バリで輝く花嫁姿!『ゼクシィ海外ウエディング』表紙に初登場

女優・モデルとして活躍する紺野彩夏が、4月23日発売の『ゼクシィ海外ウエディング 2026 Summer & Autumn』の表紙に登場する。インドネシア・バリ島のリゾートで行なわれた撮影では、絶景のチャペルをバックに美しいドレス姿を披露した。

『ゼクシィ海外ウエディング2026 Summer & Autumn』
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『ゼクシィ海外ウエディング2026 Summer & Autumn』

株式会社リクルートが発行するウエディング情報誌『ゼクシィ海外ウエディング 2026 Summer & Autumn』(4月23日発売 ※一部地域を除く)の表紙に、紺野彩夏が登場する。 今回の撮影はインドネシア・バリ島のリゾートで実施。 海を望むガラス張りのチャペルなど、海外ならではのロケーションで撮影が行なわれた。

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紺野は撮影を振り返り、「海をバックにしたガラス張りのチャペルは、見た瞬間にテンションが高まりました」と語っている。 特に印象に残っているのは夜の撮影で、「みんなで一致団結して、びしょびしょになりながら撮影したのが印象に残っています」とエピソードを明かした。

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インタビューでは自身の恋愛観や理想の夫婦像についても告白。 理想の結婚相手については「家事が得意な人だといいですね。仕事に関してお互いに干渉しすぎず、ある程度自立している関係がいい」と話し、自然体でいられる関係性を重視している。 また、理想の夫婦像として「年を重ねても仲良く、手をつないで歩けるような関係」に憧れを抱いていることも明かした。

さらに、これまでに参列した結婚式で印象深かったものとして、ゲストを楽しませるホスピタリティにあふれた先輩の式を挙げ、「自分も楽しませてもらった結婚式でした」と振り返っている。

紺野彩夏インタビュー

Q:今回の撮影の思い出について
紺野:“海をバックにしたガラス張りのチャペルは、見た瞬間にテンションが高まりました。特に思い出に残っているのは夜の撮影で、みんなで一致団結して、びしょびしょになりながら撮影したのが印象に残っています。(雨が多い地域なのに)きれいに晴れて、雨なしで撮影できたのが嬉しかったです”

Q:理想の結婚相手や夫婦像について
紺野:“一緒にいて楽しい人と恋愛したいという考え方はもともと変わっていません。理想の結婚相手は、家事が得意な人だといいですね。仕事に関してお互いに干渉しすぎず、ある程度自立している関係がいい。マンションでおじいちゃんとおばあちゃんが手をつないで歩いているのをよく見かけるんです。年を重ねても仲良く、手をつないで歩けるような関係って素敵だなと思います”

Q:印象に残っている結婚式について
紺野:“先輩の結婚式が印象深いですね。新郎新婦が主役なのはもちろんですが、ゲストを楽しませようという気持ちも伝わってきて、ホスピタリティがすごかったです。おめでとうという気持ちはもちろんですが、自分も楽しませてもらった結婚式でした”

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