羽瀬レイナ、3月16日発売『ヤングキングBULL』で誌面デビュー!【コメントあり】

羽瀬レイナ、3月16日発売『ヤングキングBULL』で誌面デビュー!【コメントあり】

羽瀬レイナ、3月16日発売『ヤングキングBULL』で誌面デビュー!【コメントあり】

1月20日に事務所所属を発表したばかりの羽瀬レイナが、3月16日発売の『ヤングキングBULL』に初掲載された。福岡県出身の“博多美人”として注目を集める彼女が、モデルやラウンドガールを経て、異例のスピードでグラビア進出を果たしている。

羽瀬レイナ『ヤングキングBULL』アザーカット

福岡県出身で端正な顔立ちとバランスの取れたスタイルを併せ持つ羽瀬レイナは、モデルとして活動を開始した。現在は「U-NEXT BOXING」のラウンドガールやイベントのイメージガールを務めるなど、マルチな表現に挑戦している。

プライベートではサバイバルゲームを趣味とするアクティブな一面もあり、そのギャップも魅力のひとつだ。元OLという経歴を持ちながら、芸能界転身後わずか数ヵ月で各誌を席巻する彼女の勢いに、業界内外から熱い視線が注がれている。

誌面では「ばり好いとーと」と博多弁で愛を伝えるカットもあり、彼女らしい素の表情が収められた。

羽瀬レイナコメント

(『ヤングキングBULL』初出演の感想やお気に入りカットについて)
ありがとうございます!! ヤングキングBULLさんは事務所の大先輩方がこれまでたくさん掲載され、表紙記念イベントを何度かお手伝いさせていただく中で、表紙や衣装がオシャレで他雑誌とはひと味テイストが違う強強なグラビアが好きで憧れていました! なので今回掲載が決まった時は、夢のように嬉しかったです!
今回の撮影でのお気に入りカットはお外での撮影の帰り道に美味しそうなケーキ屋さんをみつけたんです。そこで私が小さい声で「えー! 美味しそう!」って言ったのを、すぐさまキャッチしてくれたヤングキングBULLのスタッフさんが「食べますか!? 買っていきましょう!」と買ってくださりそのケーキを部屋に戻って食べてるカットがすごーく思い出に残ってます!

(“あの博多美人”と呼ばれ、誌面で博多弁を披露していることについて)
そう言っていただけるのが本当に光栄で『ばり嬉しい』です!(笑) 福岡で育った私にとって、博多弁は一番自分らしくいられるし、標準語の時には出ない、素の自分の性格が出ていると感じます。誌面を通じて、本来の博多全開な私を感じてもらえるのはドキドキするけど、皆さんとの距離がぐっと縮まる気がして、これからも大切にしていきたい表現だなと思っています。

(元OLから転身し、所属直後の環境の変化や楽しいと感じる瞬間は)
環境の変化は本当に360度変わりました!! (360度は実質変わってない?)まあすごく変わったってことです! 数ヵ月前まではデスクに向かっていた私が、今はリングに立ったり、こうして誌面を飾らせていただいていて、正直、新しいことに挑戦してる毎日が目まぐるしいカーニバルです! 本当に今が1番楽しいって生まれてからずっと思ってます。
OLの時も、その時はその時で1京稼ぐ仕組みを作る! という非常にBIGな夢もありましたが(笑) このままでは成長が亀さん歩きだ! 人生短いからやりたいこと全部やるならこのままじゃ時間足りない。と決めてからは行動が早いので、スパッと辞め、転職活動もせず2ヵ月以内に東京に居ましたね。東京に出てきてからこの世界に飛び込んだ時の『一度きりの人生だしなんでも経験!』という覚悟が今のスピード感に繋がっている気がします。

(今後の意気込み)
『博多美人』という看板を背負いながら、1つの枠にとどまらず、いろんな姿をお見せして日々成長し続けていける人間になりたいです! 博多への地元愛を忘れず表現に対してはどこまでもストイックに。皆さんと一緒に、まだ誰も観たことがない景色を観に行きたいです! 応援よろしくお願いします!

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