
東京女子流、活動終了の3月31日にラストライブ独占生中継!
東京女子流、活動終了の3月31日にラストライブ独占生中継!
2026.02.14
3月31日(火)をもって16年にわたる活動に幕を閉じる東京女子流が、同日にZepp DiverCity(TOKYO)で開催するラストライブをCSテレ朝チャンネル1で独占生中継することが決定した。 2月にはメンバー4人の軽井沢旅を収めた特別番組も放送される。

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山邊未夢、新井ひとみ、中江友梨、庄司芽生の4人からなる東京女子流は、2010年1月1日に結成。 同年5月に「キラリ☆」でデビューして以来、ハイクオリティな楽曲とパフォーマンスで日本のポップスシーンを牽引してきた。2025年5月に開催された15周年アニバーサリーライブにて、2026年3月31日をもって活動を終了することを発表している。
今回、独占生中継が決定したのは、彼女たちの16年間の集大成となるラストステージ<東京女子流 LAST LIVE 〜キセキの物語〜>だ。 解散発表後も「最後のその瞬間まで、音楽の楽しさを歌って踊って伝えたい」という想いを胸に、精力的に活動を続けてきた4人の勇姿を全国に届ける。
また、3月31日の生中継直前には、5月に放送された15周年アニバーサリーライブの完全版をアンコール放送。 さらに2月26日(木)には、メンバーが軽井沢を旅しながら16年間を振り返る特別番組『東京女子流の16年間ありがとうツアー「Karuizawa Girls Journey」』の放送も決定しており、ラストライブに向けてグループの軌跡をたどることができる。
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