羽瀬レイナ、所属2週間で「別冊ヤングチャンピオン」初出演!
羽瀬レイナ、所属2週間で「別冊ヤングチャンピオン」初出演![インタビュー]
1月20日にゼロイチファミリアへの所属を発表した新人・羽瀬レイナが、2月3日発売の『別冊ヤングチャンピオン』にて誌面デビューを飾った。福岡県出身の165cmの長身と端正なルックスを活かし、「流線美」をテーマに新人離れした表現力を披露している。
羽瀬レイナ、所属2週間で「別冊ヤングチャンピオン」初出演!(c)U-YA(秋田書店)
羽瀬レイナ インタビュー
――事務所所属からわずか2週間で『FLASH』への掲載に続き『別冊ヤングチャンピオン』への出演おめでとうございます。
羽瀬レイナ:
ありがとうございます! 福岡県出身、羽瀬レイナです。 ゼロイチファミリアに所属してまだ間もないのですが、こんなにも早く嬉しい報告をみんなに共有することができて、驚きと感謝でいっぱいです! 事務所の素晴らしい先輩方の背中を追いかけながら、1つひとつのチャンスを大切に、全力で駆け抜けていきたいです!
――今回の『別冊ヤングチャンピオン』での撮影テーマや、お気に入りの衣装・シチュエーションはありましたか?
羽瀬レイナ:
今回の撮影テーマが「胸推し気味に、スタイリッシュボディの美しき流線を艶やかに描き出す」だとお聞きして、最初は流線!? 艶やか!? と、その表現に少しドキドキしてしまいました(笑)。私にそんな表現ができるかな? と少し緊張していたのですが、現場のスタッフさんたちが「体のラインが本当に綺麗」「このポーズ、流線が完璧」とたくさん褒めて盛り上げてくださったおかげで、自分でもこれが流線美なのかなと楽しみながら撮影に挑むことができました!
お気に入りは、光が差し込む窓辺のベッドでまったりしているカットです。あえて表情を作り込みすぎず、自然体や穏やかさを出すことを意識しました。時間がゆーっくりと過ぎているような雰囲気のカットで、私自身もそんな空気感がとっても好きです! 衣装もシンプルなブルーがシーンに合っていて、綺麗で艶やかな曲線美を撮っていただけたかなと思います!
――「博多美人」なルックスとは裏腹に、休日は趣味のサバゲーをしにフィールドへ行くそうですが、現場での羽瀬さんはどんな雰囲気なんですか?
羽瀬レイナ:
サバゲー歴はもうかれこれ4年目になります! マイガンは『東京マルイ M4 CQB-R』を愛用しているのですが、戦闘モードの私は、結構グイグイ攻めるタイプなんです(笑)。スタート直後に走って最前線を確保して、そこからじわじわ攻めるのが私のスタイルです。
特にバリケード越しの撃ち合いには自信があって、あまり負けた記憶がありません! よく「BB弾が当たると痛くないですか?」と聞かれるのですが、当たった場所がそのまま弾の形でアザになってしまうこともあります。でも、戦闘中はアドレナリンが出ているので、痛いという気持ちはあんまりないんです! ただ、いつも気を抜いている射線からこっそり撃たれてしまうことが多くて……そこはまだまだ修行中ですね(笑)。
――初めて羽瀬さんを見かけて手に取ってくれた方、応援してくれる方々へ、これからの意気込みとメッセージをお願いします。
羽瀬レイナ:
今回の掲載で知ってくださった方、いつも応援してくださっている皆さん、いつもありがとうございます! 所属してまだ間もないですが2誌も掲載が決まってすごく驚きました! 早くこの情報をみんなにお知らせしたい! 喜んでくれるかな〜って真っ先に応援してくれてるみんなの顔が思い浮かびました!
表情やポージングに関してもまだまだですが、ガッカリさせてしまわないようたくさん研究して撮影に挑みました。たくさんの方から向けられている期待に応えて行けるよう、1歩ずつ皆さんと一緒に成長していきたいです。今後とも温かく見守っていただけると嬉しいです!
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