生見愛瑠、Ayaneとして劇中歌4曲を2月2日より先行配信開始!【コメントあり】

生見愛瑠、Ayaneとして劇中歌4曲を2月2日より先行配信開始!【コメントあり】

生見愛瑠、Ayaneとして劇中歌4曲を2月2日より先行配信開始!【コメントあり】

俳優の生見愛瑠が映画『君が最後に遺した歌』で演じるアーティスト・Ayaneとして、劇中歌4曲の先行配信を2月2日より開始した。音楽プロデューサー・亀田誠治が手掛けた楽曲のフル尺解禁に加え、韓国公開の決定やムビチケ前売券の発売情報も一挙に公開された。

©2026「君が最後に遺した歌」製作委員会
ポスト
©2026「君が最後に遺した歌」製作委員会

道枝駿佑(水嶋春人役)と生見愛瑠(遠坂綾音役)が共演する映画『君が最後に遺した歌』から、待望の劇中歌が先行配信された。すでにミュージックビデオが公開されている「Wings」に加え、「春の人」「はるのうた」「君と見つけた歌」の全4曲がフルサイズで聴くことができる。

最新の90秒予告映像では、音楽プロデューサーの亀田誠治が描き下ろした「春の人」と「はるのうた」が初解禁となった。「春の人」は、会えなくなった春人への想いを綴った切ないバラードだ。レコーディングや撮影を振り返り、生見愛瑠は以下のようにコメントを寄せている。

生見愛瑠コメント

生見愛瑠:
「歌詞に2人のストーリーが映し出されていて、綾音の純粋無垢な気持ちが刺さりました」

また、4月1日には韓国での公開も決定した。主演の道枝、三木孝浩監督、音楽の亀田誠治、原作の一条岬という、韓国で社会現象を巻き起こした『今夜、世界からこの恋が消えても』のチームが再集結するとあって、現地でも大きな注目を集めている。

日本では2月6日14時より、Film Artwork【You and Me】を使用したムビチケ前売券の発売もスタートする。カード、オンライン、コンビニの各形態で展開され、詳細は公式サイトで確認できる。

次ページ

  • 1