桃月なしこ(C)光文社/週刊FLASH 写真◎唐木貴央

桃月なしこ(C)光文社/週刊FLASH 写真◎唐木貴央

桃月なしこ、『週刊FLASH』表紙で「大人の眼差し」披露!1月27日発売

2026.01.27

俳優として活躍する桃月なしこが表紙を飾る『週刊FLASH』が、1月27日(火)に発売された。同誌には、羽瀬レイナ、河本景、星名美津紀、天野ちよ、麻倉瑞季、美波那緒、あまつまりな、永島優美らが登場し、豪華なグラビアページをくり広げている。

現在放送中の『令和に官能小説作ってます』で地上波連ドラ初主演を務める桃月なしこは、表紙巻頭ページに登場。「高嶺の純白」と題された今回のグラビアでは、デビュー当時の初々しさと、数々の経験を積み重ねた現在の「大人の眼差し」が共鳴する、多彩な表現力が感じられる作品である。インタビューでは、主演作への想いや今後の俳優業への意欲について語っている。

ゼロイチファミリア期待の新人・羽瀬レイナは、記念すべき初グラビアで登場。5ページにわたり、緊張感の中にも大人の余裕を感じさせる表情を見せている。OLとして働いていたが、川瀬もえに憧れて上京したという彼女。インタビューでは高校時代から現在に至るまでの歩みを語った。

『今日、好きになりました』で“けいえる”の愛称で人気を博した河本景は、アイドル転身後初のソログラビアを披露。長澤茉里奈がプロデュースするアイドルグループChuu♡Cuteの一員でもある彼女は、グループメンバーでは初となる7ページの大ボリュームで登場している。

デビュー以降、グラビア界を牽引し続けている星名美津紀は、20代最後の色香を見せた。圧倒的なプロポーションを見せつけ、インタビューでは“今後もグラビアは続けていきたい”と意欲を見せている。

トップを走るグラドル・天野ちよは、ラグジュアリーホテルを舞台に、Hカップの豊満なボディと艶っぽい表情を披露。画家とコラボしたアート作品の制作など、グラビアの新たな可能性を開く取り組みについて語っている。

「ミスマガジン2022」の麻倉瑞季は、同誌では2年ぶりとなるグラビアに登場。大幅にシェイプアップし、過去最高に美しく仕上がったIカップボディを6ページにわたり見せつけている。

ミスFLASH2026グランプリの美波那緒は、受賞を記念したソログラビア第2弾として登場。健康的なGカップボディを宮古島の青空の下で解放している。インタビューでは、動物好きが高じて“8時間検索に没頭した”というオタクな素顔や、将来は“田中義剛さんのように生きたい”という意外な野望も告白した。

「2.5次元モデル」として不動の地位を築くあまつまりなは、通算5冊目となる最新写真集から最速カットを独占掲載。タイを舞台に「妖しさ」や「奇妙さ」というエッセンスを加えた新境地を開く作品となっている。

フジテレビを退社し、フリーキャスターに転身した永島優美は、フリー転身後初の雑誌登場を果たした。4ページにわたり爽やかな表情を見せ、インタビューではフリー転身の理由から現在の仕事のペース、娘とのエピソードまでを語っている。

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