
『BUBKA』3月号、金村美玖が表紙に登場!38Pの日向坂46特集!
『BUBKA』3月号、金村美玖が表紙に登場!38Pの日向坂46特集!
白夜書房は、『BUBKA(ブブカ)3月号』を1月30日(金)に発売する 。表紙と巻頭グラビアには日向坂46の金村美玖が登場し、全38ページにわたる大ボリュームで同グループを特集している 。
本誌の表紙および巻頭グラビアを飾る金村美玖は、海辺でのドライブシーンなどを通じて、フォトジェニックな魅力と自然体な素顔を披露。柔らかな笑顔から大人びた表情まで、彼女の“いま”を存分に堪能できる内容である。インタビューでは、昨年開催された<日向坂46 ARENA TOUR MONSTER GROOVE>の振り返りや、15thシングル「お願いバッハ!」でWセンターを務めた小坂菜緒とのエピソードに言及。さらに、同期である松田好花の卒業に際して感じた2期生の絆についても語っており、ステージ上や準備期間でのリアルな想いが明かされている。
巻中グラビアには、5期生の松尾桜が初登場する。おにぎりを握るカットなど、日常の一瞬を切り取ったような姿に加え、貴重な眼鏡カットも収録。インタビューでは、<新参者>公演を経ての心境の変化や、最新シングル「クリフハンガー」でセンターを務める同期の大野愛実との関係性について語っている。
また、特集内ではさまざまな企画が展開されている。『劇場版 転生したらスライムだった件 蒼海の涙編』で声優に初挑戦した小坂菜緒と藤嶌果歩の対談を収録。アイドルとしての経験を通して、表現の幅を広げていくことへの意識について語り合った。
さらに、キャプテンの髙橋未来虹による7,000字超のロングインタビューも掲載。<6回目のひな誕祭>以降、“自分らしいキャプテン像”を模索し続けた9ヵ月間の葛藤と成長、そして2025年の歩みを振り返りながら、2026年に向けたグループの展望を赤裸々に語った。そのほか、3作ぶりに復活した「ひなた坂46」を代表して石塚瑶季と平岡海月の対談も掲載し、16thシングルのカップリング曲「君と生きる」への想いや、4期生としての役割について率直な想いを明かしている。2期生から5期生まで、すべての期から現在の日向坂46に迫る集大成的な1冊である。
なお、セブンネット限定版の表紙には福井梨莉華が登場し、水着グラビアを披露している 。中面ではAKB48の福岡聖菜、倉野尾成美、山内瑞葵のインタビューや、ライブアイドル事務所「OTONA CHILD.」の特集なども掲載されている 。
付録:特大両面ポスター
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