RESCENE、7co・芦田菜名子が作詞の新曲「ピンボール」1月21日配信!

RESCENE、7co・芦田菜名子が作詞の新曲「ピンボール」1月21日配信!

RESCENE、7co・芦田菜名子が作詞の新曲「ピンボール」1月21日配信!【コメントあり】

RESCENEが、1月21日(水)に新曲「ピンボール(Pinball)」を配信リリースした。

写真提供:THE MUZE ENTERTAINMENT
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写真提供:THE MUZE ENTERTAINMENT

本作は、8月にリリースされたミニアルバム『SCENEDROME』のダブルタイトル曲「Pinball」の日本語バージョンである。日本語歌詞を手がけた芦田菜名子(7co)は、Spotify『RADAR: Early Noise 2025』に選出されるなど、Z世代から高い共感を集める注目のアーティストだ。RESCENEの楽曲が持つ世界観と、芦田の歌詞によるコラボレーションが実現した。また、先日RESCENE公式SNSではメンバーのウォニとゼナによる7coのカバー動画も公開され、話題を呼んでいる。

芦田菜名子(7co) アーティスト写真
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芦田菜名子(7co) アーティスト写真

RESCENEにとって日本語楽曲のリリースは、「YoYo」「UhUh」に続く3作目。「ピンボール(Pinball)」は、恋に落ちた少女の気持ちをピンボールゲームになぞらえたR&Bナンバーだ。“相手に気づかれたくないのに、想いは弾かれてはまた戻ってきてしまう”、そんな不器用なときめきや嫉妬の感情を、ゲームセンターのピンボールに例えて描いている。

RESCENEは本作のリリースを皮切りに、多様なコンテンツ展開を通じて日本活動を行なっていく予定だ。

RESCENE ミナミ:“まずは、日本語バージョンの「ピンボール(Pinball)」を日本のリマインの皆さんにお届けすることができてとても嬉しいです!RESCENEらしさをそのまま表現するためにメンバー全員が一生懸命レコーディングしました。たくさんの方に聴いていただけると嬉しいです”

芦田菜名子(7co):“韓国語曲で表現されていたPinballのような片想いの高揚感と韻の気持ちよさを失わないよう、日本語でも丁寧に言葉選びをさせていただきました。さらに日本語の可愛いところをプラスできるといいなと思って制作いたしました。RESCENEの皆さんの一番素敵な部分を日本語でも引き出せていると嬉しいです”

<RESCENE プロフィール>
2024年3月26日にTHE MUZE ENTERTAINMENTからデビューした、日本人1名、韓国人4名からなる5人組のKPOPガールズグループ。
昨年リリースした3rd Mini Album『lip bomb』が米Forbesによる「More Critically Acclaimed K-Pop Albums of 2025(2025年 批評家から高い評価を受けたK-POPアルバム)」に選出されたほか、「2026 大韓民国ファーストブランド大賞」にて、2026年を牽引する存在として「女性アイドル(ライジングスター)」部門を受賞。次世代を担うグループとして、その存在感を確かなものにしている。

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