<@JAM EXPO 2018>8月26日「チームしゃちほこ」ストロベリーステージ

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【@ JAM EXPO 2018レポート】チームしゃちほこ、5人で刻みつけたストロベリーステージの景色

Pop'n'Roll 編集部

Pop'n'Roll 編集部

2018.10.10

<@JAM EXPO 2018>が、2018年8月25日、26日に横浜アリーナで開催された。“アイドルの博覧会”として、多種多彩なグループが5つのライブステージで個性あふれるパフォーマンスをくり広げた中から、8月26日のストロベリーステージでのチームしゃちほこのライブレポートをお届けしよう。

RADIO FISHとのコラボで話題の「BURNING FESTIVAL」の衣装で登場したチームしゃちほこ。

次なるステージへと突入していく想いが込められた「We are...」からスタート。

グループを結成してから6年が経とうとしている今、彼女たちの瞳にはまた違う景色が映っていたのではないだろうか。

ここからはMCは挟まず、ノンストップでライブが展開していく。

ノンストップでライブが展開していく一曲目に「START」が組み込まれていたのは果たして偶然だったのだろうか。

先日、今年の10月22日をもってグループから卒業することを発表した伊藤千由李も、卒業に向けてこの大舞台を楽しんでいるように見受けられた。

「そこそこプレミアム」では、観客たちがメンバーの熱いパフォーマンスに応えるかのように、色とりどりのメンバーカラーのペンライトでステージに華を添える。

メインステージ、サブステージ、それに続く花道を目一杯大きく使った「BURNING FESTIVAL」。

これまで日本武道館や幕張メッセなどの大型会場も経験しているチームしゃちほこだからこそできる堂々としたパフォーマンスであった。

取材・文:永山あるみ

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