桃月なしこ、年始特番・東海テレビ開局65周年記念ドラマ出演決定!「愛知といったら桃月なしこ!と言って貰えるように」

桃月なしこ、年始特番・東海テレビ開局65周年記念ドラマ出演決定!「愛知といったら桃月なしこ!と言って貰えるように」

桃月なしこ、年始特番・東海テレビ開局65周年記念ドラマ出演決定!「愛知といったら桃月なしこ!と言って貰えるように」【コメントあり】

桃月なしこが、2023年1月3日(火)13:10から放送の東海テレビ開局65周年記念ドラマ『ネバー・ギブアップ!竹島水族館ものがたり』に清水なぎさ役として出演する。

『ネバー・ギブアップ!竹島水族館ものがたり』
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『ネバー・ギブアップ!竹島水族館ものがたり』

「ネバー・ギブアップ!竹島水族館ものがたり」は古い、ボロい、小さい、お金がない、知名度がない、人気の生き物がいない……ないない尽くしの“六重苦”を抱えた愛知県蒲郡市の竹島水族館。通称「たけすい」は「ショボすい」とも呼ばれる、日本一のショボい水族館だった。そんな「ショボすい」が来場者数8万人から40万人へV字回復。

この物語では、どんなときも「夢をあきらめない」「好きなことをやり続ける」ショボいけど、夢をあきらめない若者たちの姿をドラマ&ドキュメンタリーで描く物語となっている。

『ネバー・ギブアップ!竹島水族館ものがたり』
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『ネバー・ギブアップ!竹島水族館ものがたり』

桃月なしこ コメント

ーー東海テレビ開局65周年記念「ネバー・ギブアップ!竹島水族館ものがたり」出演おめでとうございます。

桃月なしこ:
ありがとうございます! 私の出身地愛知県にある竹島水族館の物語で清水なぎさ役を演じさせていただきました! もともと深海生物が好きで、生でみたいなと思って調べた時に真っ先に出てきたのが竹島水族館だったので、実はまだ愛知に住んでいた時に友達と遊びに行ったことがあったんです! そんな思い出の地に、まさか、たけすいの水族館員として戻ってこれるだなんて思ってなくて、とても嬉しかったです!

ーー撮影中のエピソードはありますか?

桃月なしこ:
私は愛知県の豊橋市出身なので、蒲郡は近くて、方言も一緒なんです! この作中でも方言の三河弁がたくさん出てくるのですが、私が後輩の役というのこともあって、なかなか三河弁のセリフがなくて少し寂しかったのですが、実はとあるシーンで監督とプロデューサーに相談して、三河弁にセリフを変えたところがあるので、そこに注目して貰えると! あとプロデューサーも豊橋出身ということもあって三河弁に厳しくて(笑)三河出身じゃないキャストたちはプロデューサーから厳しめの愛のある方言指導を受けてましたね(笑)。

ーー最後に一言お願いします。

桃月なしこ:
いつも応援ありがとうございます! 年始早々大好きな地元を舞台にしたドラマで皆さんのお目にかかれて本当に嬉しく思います! また地元でも仕事ができるよう、愛知といったら桃月なしこ!と言って貰えるようにも頑張っていきたいと思うので、これからも応援していただけると嬉しいです。

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