林ゆめ『グラビアザテレビジョン』アザーカット(撮影:笠井爾示)

林ゆめ『グラビアザテレビジョン』アザーカット(撮影:笠井爾示)

林ゆめ[アザーカット&インタビュー]麗しきOL姿で魅了!「リアルさもあり楽しい撮影でした」『グラビアザテレビジョン』ゼロイチファミリア 新連載登場

林ゆめが、9月28日(水)発売の『グラビアザテレビジョン vol.62』(KADOKAWA)に登場した。同号より、グラビアザテレビジョン×ゼロイチファミリア「010=(ゼロイチレイワ)」と題した新連載企画がスタート。こちらは、もし今の仕事(芸能活動)をしていなかったら?という“IF”の世界をテーマに、ゼロイチファミリア所属タレントが、異なる職業の姿を披露するという内容となる。本記事では、同企画のトップバッターとして出演した林ゆめが撮影時のエピソードなどについて語ったインタビューをお届けする。

――グラビアザテレビジョン×ゼロイチファミリア連載企画「010=(ゼロイチレイワ)」への出演おめでとうございます。トップバッターでの出演となりましたが、いかがですか?

林:
ありがとうございます! ゼロイチがまた連載を持たせていただけて、すごく嬉しいです! 今回私がトップバッターで“OL”として掲載させてもらって、ほかのみんなはどんな“IF”をテーマに撮影していくのか、バトンが渡っていくのが楽しみです!

――今回は、林さんが現在でも実際に芸能活動と両立している“OL”としての撮影となりました。

林:
現在OLの仕事はリモート出勤が多いのですが、今回朝の時間帯に通勤している風景を撮影して少し懐かしい気持ちになりました(笑)。衣装もOL感がある服を用意していただきましたが、実際こんなに身体のラインが出ている服で仕事してる人がいたら見てしまうだろうなーて(笑)。通勤時間帯の人が多い時間だったので、目立っていて恥ずかしさもありましたが、リアルさもあり楽しい撮影でした!(笑)

――今の仕事をしていなかったら?という“IF”がコンセプトとなる企画ですが、林さんが芸能でもOLでもなく、やってみたい職業は?

林:
小さい頃の将来の夢は、保育士でした! 私自身9個下の妹がいることもあって、子どもが大好きなので! でも、今の中身のまま別の職業を選ぶとしたら、海外留学して英語を学んだりしていろんな世界を見て、グローバルな仕事をしてみたいです(笑)。

林ゆめ『グラビアザテレビジョン』アザーカット(撮影:笠井爾示)
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