大原優乃、ドラマ『都立水商!~令和~』好演に反響「可愛さが揺れた」「好きだよって大声でテレビに呼びかけてしまった」

大原優乃、ドラマ『都立水商!~令和~』好演に反響「可愛さが揺れた」「好きだよって大声でテレビに呼びかけてしまった」

大原優乃、ドラマ『都立水商!~令和~』好演に反響「可愛さが揺れた」「好きだよって大声でテレビに呼びかけてしまった」

Pop'n'Roll 編集部

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2019.05.15

大原優乃が、MBS・TBS系ドラマ『都立水商!~令和~』の第2話に出演し、その演技に反響が寄せられている。

『都立水商!~令和~』第2話では、大原が演じるキャバクラ科の生徒・馬淵百合が、周囲からブスと揶揄されながらも持ち前の“人の話を聞く”ことを武器に、容姿端麗な生徒たちを退け一流店の面接実習に見事合格。地味で自分に自信がないながらも、容姿だけでない魅力で高評価を得ていく役どころの生徒を演じ、第1話の大胆なキャバクラドレス姿からは一転、けなげで親近感のある一面を好演した。

放送後には大きく反響が寄せられ、
「ブスじゃないよ好きだよって大声でテレビに呼びかけてしまった」
「ひたすらゆうのちゃんが可愛い回だった」
「気づけば大原優乃ちゃんに惚れていた」
「可愛さが揺れた」

などの声が殺到、視聴者のハートを鷲掴みにした。

本ドラマは、大原のほか、恒松祐里、伊藤萌々香、飯窪春菜、小倉優香らがキャバクラ嬢姿で勢ぞろいとあって、早くも神ドラマとの声があがっている。

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