川島海荷、三重・松阪市の街道を楽しむふらり旅でのんびり心ほどける『旅色FO-CAL』登場

川島海荷、三重・松阪市の街道を楽しむふらり旅でのんびり心ほどける『旅色FO-CAL』登場

川島海荷、三重・松阪市の街道を楽しむふらり旅でのんびり心ほどける『旅色FO-CAL』登場

川島海荷がナビゲーターを務める『月刊 旅色』7月号が、本日6月27日(月)に公開された。

『月刊 旅色』7月号

電子雑誌『月刊 旅色』7月号は、三重県松阪市と提携し、同市の観光PRを目的としたタイアップ特集を公開。

川島海荷が、松阪市を1泊2日で巡り、電子雑誌と動画で魅力を発信している。また、電子雑誌を紙冊子にしたパンフレットを制作し、市内の道の駅や高速道路のパーキングエリア、東京・三重テラスなどで配布。

城下町・宿場町として栄えた松阪。“新しい発見がある旅が好き”という川島は、松阪の歴史スポットに興味津々で、とっておきのご当地グルメも楽しんだ。撮影は、二宮和也主演の映画『浅田家!』のモデルとなった『月刊 旅色』の連載「宿旅」でもおなじみの浅田政志が担当。拠点が三重という浅田がガイドさんのように市内を案内しており、川島はとても楽しんだ様子。

川島は、豪商の旧家や松坂城跡など歴史あるスポットはもちろん、美しい花々が咲く松阪農業公園ベルファームを訪ね、松阪牛も堪能。1泊2日の旅を終えて“お気に入りは御城番屋敷です。通りから松坂城跡の石垣が見えて、緑もあってすごくのんびり時間が流れているような雰囲気が感じられました”と振り返った。

公開された動画では川島海荷の案内で、松阪の魅力を伝えている。

お笑い芸人の東京ホテイソン・たけるが登場する、旅好きにおすすめの旅程を聞く連載「あの人の旅プラン」後編や、バルニバービとの共同プロジェクト第2弾の取材記事も公開されている。