遠藤さくら(乃木坂46)、恋の三角関係を揺るがす大事件が勃発⁉︎ 今夜『もしも、イケメンだけの高校があったら』第8話放送

遠藤さくら(乃木坂46)、恋の三角関係を揺るがす大事件が勃発⁉︎ 今夜『もしも、イケメンだけの高校があったら』第8話放送

遠藤さくら(乃木坂46)、恋の三角関係を揺るがす大事件が勃発⁉︎ 今夜『もしも、イケメンだけの高校があったら』第8話放送

乃木坂46の遠藤さくらが出演するドラマ『もしも、イケメンだけの高校があったら』第8話が、本日3月5日(土)23:40より放送される。

ドラマ『もしも、イケメンだけの高校があったら』第8話

同作は、主演の細田佳央太演じる平凡な高校生・池田龍馬が個性豊かなイケメン高校生たちと<全国選抜高等学校イケメン大会(通称・選抜イケメン大会)>という目標に向かって競い合いながら突き進む姿を描く青春ドラマ。

第7話では、暴力事件に巻き込まれて一度は退学を決意した絶対的エースイケメンの柳一星(宮世琉弥)が、龍馬や選抜イケメン候補者たちのおかげで無事にカムバック。最後には、これまでの騒動を操っていたのが龍馬の親友で情報通イケメンの若林拓実(藤原大祐)だったことが判明した。

今夜放送の第8話では、<選抜イケメン大会>に出場するメンバー5名決定の期日が2週間後に迫る中、若林が学園内の階段から転げ落ちて大ケガを負う事態に。その若林はイケセン候補者の誰かに突き落とされたと訴え、この由々しき事態に海老名晴子校長(秋山菜津子)は大激怒。犯人が見つかるまでは同大会出場は見送ると言い出す展開となる。

イケセン候補者たちの中にそんなことをする人がいるとは思えない龍馬だったが、若林から自分が情報通でいろいろな秘密を知っていることで実は恨まれていたと涙ながらに告白される。柳の暴力事件問題も解決して、一致団結したかのように見えたイケセン候補者たちはこの事件を発端に互いを“犯人では?”と疑い始め、大ゲンカに発展。殺人未遂事件の犯人は一体誰なのか? そして、このまま<選抜イケメン大会>への出場は中止になってしまうのか?

また、謎の男の子の写真を手にした若林から“こいつを殺したことがある”という衝撃発言も飛び出す。さらに、大ケガを負った若林は、今回の殺人未遂事件をきっかけに仲間割れを起こすイケセン候補者たちの傍らで、何やら不適な笑みを浮かべる場面も。入学して間もない頃、龍馬に真っ先に声をかける人懐っこさを見せ、天使のスマイルで周囲を和ませていたはずの若林の過去に一体何が起こったのか? 今夜、若林の知られざる本性が明らかとなる。

美南学園が殺人未遂事件で騒然とする一方、龍馬と柳、そして桜井カンナ(遠藤さくら)の三角関係を揺るがす恋の大事件も勃発。龍馬と柳は互いをライバルと認め、2人は正々堂々と戦うことを誓ったばかりなのに、カンナが他校の男子と会う約束をしていることを耳にしてしまう。恋の三角関係の行く末とは⁉︎ ぜひ今夜放送の第8話で確認してみてほしい。

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