桃月なしこ[インタビュー&フォト]2021年&2022年への溢れる想いを語る「もっといい報告ができるように頑張っていきたい」

桃月なしこ[インタビュー&フォト]2021年&2022年への溢れる想いを語る「もっといい報告ができるように頑張っていきたい」

桃月なしこ[インタビュー&フォト]2021年&2022年への溢れる想いを語る「もっといい報告ができるように頑張っていきたい」

2021年は、テレビ、雑誌、WEB、イベントなど、さまざまなメディアでさらに大きな存在感を放っていたゼロイチファミリア。本記事では、そんなゼロイチファミリア所属タレントの中から、桃月なしこが今年の活動を振り返りと、来年への抱負を語ったインタビューをお届けする。3年連続で『アベンジャーズ』を意識した“2022年のゼロイチファミリアイメージビジュアル”もぜひチェックしてみてほしい。

2022年ゼロイチファミリアイメージビジュアル

ーー2021年を振り返ってみて、いかがでしょうか?

桃月なしこ:
初主演を『ヨドンナ』と『ようこそ東映撮影所へ』の2本もやらせていただいたり、『サカイ引越センター』の続投、『bis』からスタイルブックの発売決定、事務所初地上波番組『ゼロイチファミリアは褒められたい』でMCを任されるなど、本当にいろいろなことを経験させてもらって、昨年以上に成長できたと感じた1年でした。また、仕事に対して自分の中で考え方が大きく変わった年でもあって、いい意味で今年の後半は仕事を気負わずにでき、仕事というものを“やらなければいけないこと”から“やりたいもの”に変わった年でした。

ーー自身の今年の漢字を教えてください。

桃月なしこ:
「働」。毎年去年より働いたなーと感じていたのですが、今年はそれが特に強くて。1日に何現場も回す日が出てきたりしていたので、これが忙しいってことなのかなあと思ったりして。そんな中でも休みはまだまだありますし、甘ったれたことは言えないので、来年も去年より働いたなと言えるように頑張っていきたいです。

ーー今年のカレンダーの衣装について教えてください。

桃月なしこ:
戦隊の敵役主演で初のスピンオフ作品を作ってもらえたということもあり、今年もヨドンナ風衣装でした。

ーー2022年の抱負をお願いします。

桃月なしこ:
結局私が頑張れる理由は、応援してくれている方がいるからなので、桃月なしこを応援してくれる限り、もっといい報告ができるように頑張っていきたいと思います。忙しくなっても自分にプレッシャーを与えすぎないようにしっかりと趣味の時間も作って、そしてその趣味も仕事に活かせるように(今年だとポケモンのカードやゲーム)、1分1秒を大事に使えたらいいなと思います。

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