©『スパゲティコード・ラブ』製作委員会

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≠ME 冨田菜々風、蟹沢萌子、河口夏音、川中子奈月心、鈴木瞳美、『スパゲティコード・ラブ』で映画デビュー! 挿入歌担当も【コメントあり】

≠MEの冨田菜々風、蟹沢萌子、河口夏音、川中子奈月心、鈴木瞳美が、11月26日(金)より全国公開される映画『スパゲティコード・ラブ』に出演することが決定した。

映画『スパゲティコード・ラブ』≠ME出演メンバー

同作は、フードデリバリー配達員、シンガーソングライター、広告クリエイター、カメラマンなど東京でもがく13人の若者たちの日常を追った群像劇。

<第24回上海国際映画祭>、<第15回ニューヨーク JAPAN CUTS>、<第40回バンクーバー国際映画祭>に出品され、現在開催中の<東京国際映画祭>での上映も決まっており、国内外で注目を集めている。

監督を務めたのは、数々のトップアーティストのMVやナショナルブランドの広告を手掛ける映像クリエイター・丸山健志。

今回、指原莉乃がプロデュースする≠MEより、冨田菜々風、蟹沢萌子、河口夏音、川中子奈月心、鈴木瞳美が同作にて映画初出演を果たす。

5名は、倉悠貴演じるフードデリバリー配達員・羽田天が好きなアイドルグループ『U+P(ユートピー)』として登場。冨田は、物語の重要な鍵となる如月さらら役を熱演している。

さらに、同5名が歌唱する≠MEのユニット曲「誰もいない森の奥で一本の木が倒れたら音はするか?」が挿入歌に決定。≠MEの楽曲が映画に使用されるのは同作が初となり、タイトルの長さも“ノイミー史上最長”となる。

なお、同曲は、11月10日(水)に発売する≠MEの2ndシングル「まほろばアスタリスク」のカップリング曲として“ノイミー盤”に収録される。

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如月さらら役・冨田菜々風 コメント

初めての映画出演ということで、とてもドキドキしました。普段自分のお仕事である“アイドル”という同じ立場の役柄でしたので、この役をいただいた時はとても親近感が湧きました。初めての演技、どんな風に動いたら自然な演技になるかなどもたくさん考えたり、いつもと違うお仕事にかなり緊張しましたが、とても素敵な経験をさせていただきました。≠MEのメンバーとも一緒に撮影するシーンがあったので、すごく心強かったです。今回このようなご縁があり、憧れていた演じるお仕事に挑戦することができて、とても嬉しかったです。この映画を通して今までとは違う私の一面も知っていただけたら嬉しいなと思います。どうぞ公開をお楽しみに!

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