『永野芽郁オフィシャルカレンダー2022(ポスタータイプ)』表紙(©SDP)※画像はイメージ

『永野芽郁オフィシャルカレンダー2022(ポスタータイプ)』表紙(©SDP)※画像はイメージ

永野芽郁、北海道のリゾート地で圧倒的透明感を解放! オフィシャルカレンダー2022&公式ブックvol.2発売決定

永野芽郁が、12月24日(金)に『永野芽郁オフィシャルカレンダー2022』と季刊誌『team mate vol.2』を発売する。

『永野芽郁オフィシャルカレンダー2022』特典イメージカット

今回、ポスタータイプとデスクタイプの2種類となるカレンダーの表紙と特典イメージカット(3種)、季刊誌『team mate vol.2』の表紙を公開。

ロケ地は、北海道の雄大な自然に囲まれた『星野リゾート トマム』。絶景を眺められる“雲海テラス”や牧草の広がる広大な“ファームエリア”などで撮影を行なった。

永野自身7作目となる今作のカレンダーの表紙や特典イメージカットには、彼女の持ち味である“圧倒的透明感”が印象的なプールでのカットや、大きなニット帽を被り少女らしい笑顔を向けるカット、それとは対照的に大人っぽくどこか儚げな表情を見せるカットなど、次々と変化する表情や姿を収めている。

そのほか、“雲海テラス”からの絶景をバックに撮影したり、フランス映画の登場人物のようなエレガントな衣装を身に纏うなど、雄大な北海道の自然を舞台に、22歳の永野の魅力を存分に詰め込んだ1冊に仕上がった。

『永野芽郁オフィシャルカレンダー2022(デスクタイプ)』表紙(©SDP)※画像はイメージ
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『永野芽郁オフィシャルカレンダー2022(デスクタイプ)』表紙(©SDP)※画像はイメージ

また、メイト(永野のファンの呼称)に向けて発行される季刊誌『team mate vol.2』の表紙は、“ファームエリア”の敷地内を移動できるカートに乗って無邪気にはしゃぐ様子を収めたショットに。同号の撮り下ろし写真では、乗馬体験を楽しむ場面も収めている。

なお、『team mate』は、撮り下ろしカットをはじめ、マネージャー日記、日々のオフショットなど、さまざまなコンテンツを収録。2021年9月〜2022年8月までの間に『team mate vol.2』を含め、年4回発行予定。6月にはパイロット版となる『team mate vol.0』を発売した。

今後、発売予定のvol.3以降もスタッフ公式SNSにて随時発表予定。

現在、スペシャル特典付きの“季刊購読”も受付中。1度の予約で『team mate vol.1〜4』までの計4作が届くシステムとなっており、季刊購読特典は、イベント開催時の優先案内や申し込み(※イベントは不定期開催)、限定特典付きの『永野芽郁オフィシャルカレンダー2022』の販売などとなる。購入方法などの詳細は、特設サイトにて。

季刊誌『team mate vol.2』表紙(©SDP)※画像はイメージ
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季刊誌『team mate vol.2』表紙(©SDP)※画像はイメージ

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