『「イコノイ、 どーですか?」OFFICIAL BOOK』(東京ニュース通信社刊)

『「イコノイ、 どーですか?」OFFICIAL BOOK』(東京ニュース通信社刊)

=LOVE&≠ME、初合同冠番組『イコノイ、どーですか?』オフィシャルブック発売決定!

=LOVEと≠MEの初合同冠番組『イコノイ、どーですか?』(TBS)のオフィシャルブックが、10月15日(金)に発売されることが決定した。

同番組は、=LOVEと≠MEの2組を合わせた通称“イコノイ”が所属する架空の芸能事務所という設定。指原莉乃が社長を務め、社長のもとで売り込みを担当するのは、お笑いコンビのニューヨーク。イコノイメンバーは、個性と長所を見出すためにさまざまな企画に挑戦し、その中で見つけられた個性・魅力を、芸能関係者やまだファンでない視聴者に向けてさまざまな角度から売り込んでいくバラエティ番組となる。

オフィシャルブックでは、メンバー1人ひとりの魅力を掘り下げる企画や、グループの垣根を越えたインタビューなどを実施。番組で行なわれた「インパクト写真撮影会」で撮影されたカットも収録される。さらに、番組で共演するニューヨークやスタッフ陣にもインタビューを敢行。

グループやメンバーのアピールポイントが満載の1冊に仕上がっている。

メンバーコメント

大谷映美里(=LOVE):
『イコノイ、どーですか?』はガッチリしたバラエティ番組なので、一体みんなのどんな顔が載るんだろうと楽しみです(笑)。ノイミーちゃんと一緒に取材を受ける機会もあまりなかったので、“イコノイ”ファンのみなさんに喜んでもらえる1冊になるのではないかなと思っています。

大場花菜(=LOVE):
私自身もアイドルヲタクでいろいろな番組のオフィシャル本などを持っていたりするので、私たちイコラブとノイミーちゃんの2組の本は一体どんな感じになるのかなと楽しみです! すごく個性豊かな本になりそうですよね。

音嶋莉沙(=LOVE):
普段イコラブとノイミーはそれぞれで活動しているので、こうして『イコノイ、どーですか?』でノイミーちゃんと共演できて、たくさん刺激をもらって、お互い切磋琢磨し合えている関係性がすごくいいなと思っています。そして、そのノイミーちゃんと同じ本に載ることができると聞いて、率直に“嬉しいな”って気持ちでいっぱいになりました。ファンのみなさんがどういう反応をしてくださるのか、すごく楽しみです。

齋藤樹愛羅(=LOVE):
イコラブとノイミーはメンバー1人ひとりが個性豊かで魅力的な子たちなので、本にたくさんその部分を詰め込んでいただけるのが、すごく嬉しいです! 番組ファンの方も、これからファンになってくださる方にも、イコラブとノイミーちゃんの素顔を、たくさん見ていただきたいなと思います。

齊藤なぎさ(=LOVE):
半年間やってきた『イコノイ、どーですか?』の集大成とも言える本を作ってもらえると知って、すごく嬉しかったです。私はこの番組で自分のキャラを確立することができましたし、ほかにも普段は見られないイコラブとノイミーがたくさん見られるので、すべてのページを隈なく見ていただきたいなと思います!

佐々木舞香(=LOVE):
メンバー全員とニューヨークのお2人とで作り上げてきた『イコノイ、どーですか?』がこうして形に残ると知って、すごく嬉しいです。今回のための特別企画もあって普段あまり見たことのないようなメンバーの素の部分や頑張っているところなどがたくさん写真に収められていると思うので、ぜひいっぱい見てほしいです。

高松瞳(=LOVE):
本のお話を聞き、まずは“本当にオファーが来た~!”と嬉しかったです。『イコノイ、どーですか?』のオフィシャルブックということで、写真でも普段とは違う一面を見せられたらいいなと思います。みんなの振り切った個性が存分に現れていると思います!

瀧脇笙古(=LOVE):
“どんな感じの本になるんだろう?”と思っていたのですが、“番組内でも写真大会をやりますよ”と聞いた時に“あっ、そういう感じなんだ……!”って(笑)。また新しい”イコノイ”が見られるんじゃないかなと思います。私の今年の目標が“雑誌に出る”ということだったので、それも叶って嬉しいです!

野口衣織(=LOVE):
ニューヨークのお2人とも初めて共演させていただいてすごく楽しかったですし、自分の殻を破れた時間でもあったので、この1冊を見れば番組が終わったあとも、もっと私たちのことを知ってもらえると思います。いつもとは違う顔を持った私たちを、ぜひ楽しんでいただきたいです。

諸橋沙夏(=LOVE):
『イコノイ、どーですか?』は、ほぼ素でやらせていただいている番組。嶋佐さんや屋敷さんにもイジってもらえるようになって、嬉しかったです。そして、その番組が本になると聞いた時は、すごくビックリしました……! この本でしか見られない私たち23人の魅力が詰め込まれていると思います。本当に永久保存版なので、ぜひみなさんにゲットしてほしいです。

山本杏奈(=LOVE):
“本当にこの番組からまた違う仕事につながるんだ、すごい!”と感動しました。しかも誰か1人にというわけでなく全員にいただいたお仕事だったので、すごく嬉しかったです。テレビってすごいなと思いました。可愛いショットも撮っていただいているので、ファンの方に“レアだね”と言っていただけると思います。

尾木波菜(≠ME):
初めての試みだなとワクワクしますし、みんなで“やらせてもらえることは、なんでもやっていきたい!”と全力で取り組んできた大切な番組なので、それがちゃんと形に残るということが本当に嬉しいです。オフィシャルブック用の写真にも全力で挑んだので、楽しんでいただきたいですね。

落合希来里(≠ME):
『イコノイ、どーですか?』の主旨が“いろいろなお仕事のオファーがもらえるように”ということだったので、こんな風に本当に番組を通じてお仕事をいただけるなんて嬉しいなと思いました。この番組でさまざまなことに挑戦したおかげで、どんどんバラエティ力がついていった気がしています。なかなかファンのみなさんにもお見せする機会がない私たちの新たな一面を知ってもらえる、いいきっかけになるんじゃないかなと思います。

蟹沢萌子(≠ME):
『イコノイどーですか?』は多くの方々に私たちのことを知っていただくきっかけになった、大切な大切な番組。このオフィシャルブックを通して、さらに『イコノイ、どーですか?』を好きになっていただけたら嬉しいなと思います。ファンの人たちにも“この番組はやっぱり最高だな”と、より思っていただきたいです。

河口夏音(≠ME):
『イコノイ、どーですか?』のよいところや歴史が詰まった本にしていただけることが、すごく嬉しいです。これから先もずっと出来上がった本を見るたびに“こういうことをやったなぁ”って楽しい気持ちになるんだろうなと、ワクワクしています。

川中子奈月心(≠ME):
≠MEとしての初めてのオフィシャルブックで、しかも『イコノイ、どーですか?』のオフィシャルブック。もう本当に嬉しくてビックリしました。対談などたくさんの面白い盛り上がり企画を考えていただいて、取材も楽しかったです。

櫻井もも(≠ME):
ノイミーが結成されて最初の撮影がイコラブさんと一緒だったのですが、それ以来、2年ぶりくらいに同じ本に載れます。すごく嬉しいですし、対談も初めての組み合わせだったのですごく楽しかったです! 見てくださるみなさんに『イコノイ、どーですか?』のトリコになっていただきたいです!

菅波美玲(≠ME):
まさかオフィシャルブックを発売させていただけるとは思わなかったので、お話を聞いた時はすごくビックリしました。でも、同時に『イコノイ、どーですか?』という番組をもっともっと多くの方に知っていただきたいなっていう気持ちがあったので、とても嬉しかったです。

鈴木瞳美(≠ME):
ノイミーがイコラブさんと一緒にオフィシャルブックを出させていただくことが初めてで、しかもイコラブさんと一緒に出させていただいた番組のおかげで、このような機会をいただけるなんて……! 本当に嬉しかったですし、本の完成をすごくワクワクしています。

谷崎早耶(≠ME):
地上波で番組を持たせていただけるということだけで嬉しかったのに、さらにその番組のオフィシャルブックを作っていただけるなんて! ビックリしましたし、すごくワクワクした気持ちになりました。イコラブさんとノイミー、23人の個性がギュッ!と詰まった1冊になっていると思います。この本を買ってくださった方だけが見られる私たちのいろんな表情が、私自身も楽しみです。

冨田菜々風(≠ME):
私は普段クールに見られがちなのですが、本当はメンバー1と言ってもいいくらいによく笑う人で。この番組を通して少しずつそんな私のもう1つの一面を見せられてきたなと感じています。そういうふうに私たちがこれまでに成長してきた様子や“こういう一面もあったんだ!”っていうものがたくさん見せられる本になるのかなと思ったら、たくさんの方に見ていただきたいなと感じました。

永田詩央里(≠ME):
ある日突然、メンバーの連絡網に“オフィシャルブックが発売されることになりました”と連絡が来て、ついに本屋さんにイコラブさんとノイミーの集合写真が並ぶのか!と。その景色を想像して1人で舞い上がっていました。一緒にとても楽しく撮影させていただいたので、ぜひ手に取ってじっくり見ていただきたいです。

本田珠由記(≠ME):
『イコノイ、どーですか?』が始まると知った時からもうすでに嬉しかったのに、さらにそれを形にして残させていただけるなんて。この番組に出るまでは話すたびに緊張して震えてしまっていたんですけど、回を重ねるごとに少しずつ“頑張るぞ”という気持ちの方が強くなっていきました。素敵な想い出としてこの本を何回も見たいなって思っています。

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