ミスFLASH2022ファイナリスト(上段左から)missha、桜井まい、山本紗愛(中段左から)新海まき、大塚杏奈、中島由依子、まゆたゆま(下段左から)笹岡郁未、朝比奈りる、神楽坂茜(©光文社/週刊『FLASH』 撮影:木村哲夫)

ミスFLASH2022ファイナリスト(上段左から)missha、桜井まい、山本紗愛(中段左から)新海まき、大塚杏奈、中島由依子、まゆたゆま(下段左から)笹岡郁未、朝比奈りる、神楽坂茜(©光文社/週刊『FLASH』 撮影:木村哲夫)

<ミスFLASH2022>、ファイナリスト10名が水着で集合! 『FLASH』表紙登場

<ミスFLASH2022>ファイナリスト10名が、本日9月7日(火)発売の『FLASH』1617号(光文社)の表紙に登場した。

『FLASH』1617号
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『FLASH』1617号

審査部門ごとに順位が入れ替わり、混戦が続いていた<ミスFLASH2022>オーディションのセミファイナルステージ。熾烈なバトルを勝ち上がった10名が決定。2006年から始まったこのコンテストで、ファイナリストだけが表紙を飾るのは、同号が初の試みとなる。今年は稀に見る混戦で、日によって順位が変わる予測不可能なレースが見どころとなっている。

今回、7月27日から8月18日までの期間、書泉オンラインショップにて“推しメン”投票を兼ねて受け付けていた同号の予約冊数が多かった順に発表。

1位は女子プロレス『スターダム』でも活躍する“ツンデレクイーン”の桜井まい。“グラビアとプロレスが両立できる「グラレスラー」になりたいとミスFLASHを受けました。この勢いのまま走りたいです”と熱くコメント。

2位は<グラビアネクスト2020>審査員特別賞にも輝いた新海まき。“ファンの方々との団結力が増していい結果に!”と配信の大切さを噛み締めた。

3位は名古屋・大須のアイドルグループ・OS☆Uの山本紗愛。“グラビア初挑戦。グループではえちえちピアニストで頑張っています”と元気よくPR。

惜しくもセミファイナルで脱落した候補者にも復活のチャンス。恒例の<チャレンジバトル>が9月4日から始まっており、水野遥香、温森あやの、日里麻美、藤原ひかり、山口穂花、知世、蒼野りかこ、後藤智香、青山泰菜、ルチコの10名がポイントを競っている。ファイナリストに残れるのは5名。バトルは、9月14日(火)までとなる。

発表されたファイナリスト10名に、チャレンジバトルの勝者5名を加えた15名による<所信表明・お披露目イベント>の開催も、9月19日(日)に決定。前年と同じくオンラインとなるが、候補者たちの水着ラインウェイや自己PRなど内容は盛りだくさん。

また、10月12日発売の『FLASH』1621号の予約受注数で決まる<『FLASH』裏表紙争奪バトル>もスタート。最も予約数が多かった候補者が、裏表紙を1ページ大で飾ることができる。2位~5位は、顔写真と名前が小さく掲載。予約期間は9月7日(火)12:00から9月21日(火)19:59までで、予約は書泉オンラインショップにて。予約した『FLASH』の定価の5倍のマシェバラポイントが推しに付与される。

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