伊藤万理華[イベントレポート]時代劇の魅力を語る「特に勝新さんの座頭市はシビれました!」主演映画『サマーフィルムにのって』東京国際映画祭舞台挨拶にて

伊藤万理華[イベントレポート]時代劇の魅力を語る「特に勝新さんの座頭市はシビれました!」主演映画『サマーフィルムにのって』東京国際映画祭舞台挨拶にて

伊藤万理華[イベントレポート]時代劇の魅力を語る「特に勝新さんの座頭市はシビれました!」主演映画『サマーフィルムにのって』東京国際映画祭舞台挨拶にて

伊藤万理華が、11月2日(月)にTOHOシネマズ 六本木ヒルズにて開催された主演映画『サマーフィルムにのって』東京国際映画祭舞台挨拶に登壇した。本記事では、オフィシャルレポートをお届けする。

©サマーフィルムにのって製作委員会
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映画『サマーフィルムにのって』
2021年、全国ロードショー
伊藤万理華 金子大地 河合優実 祷キララ 
板橋駿谷 甲田まひる ゆうたろう 小日向星一 池田永吉 篠田諒
監督:松本壮史 脚本:三浦直之(ロロ)、松本壮史
製作:サマーフィルムにのって製作委員会
配給:ファントム・フィルム
制作プロダクション:パイプライン

ストーリー
ハダシは時代劇映画オタクの⾼校3年⽣。所属する映画部では青春恋愛映画ばかりで、自分の撮りたい時代劇がなかなか作れずにくすぶっていた。そんなある日、ハダシの前に現れたのは武士役として理想的な男子、凛太郎。すぐさま幼馴染みのビート板、ブルーハワイを巻き込み映画制作に乗り出したハダシは、個性豊かなスタッフを集め文化祭での上映を目指すことに。順調に制作を進めていく彼らだったが、実は凛太郎はタイムトラベルしてきた未来人だった――!

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