髙橋茉莉 (C)光文社/週刊『FLASH』 写真◎熊谷 貫

髙橋茉莉 (C)光文社/週刊『FLASH』 写真◎熊谷 貫

高橋茉莉、初ビキニ姿で圧巻の美ボディを披露! アナウンサーを目指したきっかけも語る「興味の幅が広すぎるのが私なんです」『FLASH』登場

フリーアナウンサーの高橋茉莉が、本日9月15日(火)発売の週刊誌『FLASH』1575号(光文社)に登場した。

『FLASH』9月15日発売号表紙 (C)光文社/週刊『FLASH』
ツイート
『FLASH』9月15日発売号表紙 (C)光文社/週刊『FLASH』

「美女に恋する秋! 増ページ合併特大号」と称した本号では、慶應義塾大卒で、日本語、英語、韓国語、広東語、スペイン語の5ヵ国語を自在に操り、ニューヨークへの留学経験もある高橋の初ビキニ姿を掲載。

アナウンサーを目指した理由なども告白。きっかけは、大学2年時に<ミス慶應2016>に出場したことだったという。

“大学2年生の時に推薦を受けて、<ミス慶應>に出場しました。ミスコン期間中はSNSを毎日アップしたり、ほかの候補者と競い合ったりするのが大変でしたね。結局、この年のコンテストは、直前で中止になってしまったのですが、ファイナリスト6人にまで選んでもらえたことが嬉しかったです”。

頭脳明晰、容姿端麗な彼女が大学時代に夢中になっていたのは、大阪・西成の簡易宿泊街でのフィールドワークだ。

“西成に住む人たちを知るために家出少女になりきり、1泊800円の宿に2週間連泊したこともあります。衛生面がきつかったけれど、住めば都。お弁当が150円で売っていたり、靴下の片方だけ売っていたり、私の知らない世界がそこにはありました。その後は、フィールドワークの経験を生かして、大学のゼミで路上生活者への物資支援と安否確認などのボランティア活動を始めました。西成のみなさんは、生き生きとしていて人間味があるんですよ。タピオカのような流行りモノも好きだけど、ディープな街も同じくらい好き。興味の幅が広すぎるのが私なんです”。

なお、月額1,000円(税別)の会員制サイト『FLASH Prime』では、未掲載写真も公開されている。

髙橋茉莉 (C)光文社/週刊『FLASH』 写真◎熊谷 貫
ツイート
髙橋茉莉 (C)光文社/週刊『FLASH』 写真◎熊谷 貫

高橋茉莉(たかはし まり)プロフィール
23æ­³
1996年11月12日生まれ 東京都出身
<ミス慶應コンテスト2016>ファイナリスト。<ミス日本2018>の東日本代表。
大学生時代より読者モデルやリポーターとして活動を開始。『今夜くらべてみました』(日本テレビ系)、『めざましテレビ』(フジテレビ系)、『水曜日のニュース・ロバートソン』(スカパー!)などに出演。

関連リンク

次ページ

  • 1
  • トップページ
  • ニュース
  • 高橋茉莉、初ビキニ姿で圧巻の美ボディを披露! アナウンサーを目指したきっかけも語る「興味の幅が広すぎるのが私なんです」『FLASH』登場