立花玲奈[インタビュー]グラビアで新たな輝きを見つけた21歳の歩み「今までの<ミスマガ>受賞者のグラビアを調べて、日々勉強しています」

立花玲奈[インタビュー]グラビアで新たな輝きを見つけた21歳の歩み「今までの<ミスマガ>受賞者のグラビアを調べて、日々勉強しています」

立花玲奈[インタビュー]グラビアで新たな輝きを見つけた21歳の歩み「今までの<ミスマガ>受賞者のグラビアを調べて、日々勉強しています」立花玲奈<ミスマガジン2020>ベスト16 ノミネートインタビュー

モデル・女優の立花玲奈が、<ミスマガジン2020>のベスト16にノミネートされた。1982年にスタートし、今年で37周年となる雑誌業界でも最も歴史のあるミスコンテスト<ミスマガジン>。これまで、斉藤由貴や細川ふみえ、中川翔子、岩佐真悠子、山崎真実、北乃きい、倉科カナ、桜庭ななみ、新川優愛、衛藤美彩など、錚々たるタレントを輩出してきている。<ミスマガジン2020>には、2,788名が応募。そのベスト16に選出された立花は、『ヤングマガジン』のソロ表紙&ソロ写真集の権利が得られるグランプリを目指して、現在SHOWROOM配信やSNSなどに積極的に取り組んでいる。今回、そんな立花の魅力を掘り下げるため、インタビューを実施。幼少期から芸能活動を始めたきっかけ、これまでのキャリア、そして<ミスマガジン2020>への想いなどについて語ってもらった。

どんなことにも挑戦していきたいという気持ちが誰よりも強い

――まずは幼少期のころのお話を聞かせてください。

立花玲奈:
神戸で生まれ育って、5歳上の兄とたくさん遊んで伸び伸びと育ちました。プロレスごっこをしていた時もあります。小さい頃は活発で外で遊ぶのが大好きな子どもでした。

――習い事や熱中した部活などはありましたか?

立花玲奈:
昔からいろんなことに挑戦したい精神が強く、空手・ピアノ・書道・スイミング・パンやケーキの料理教室・塾など、さまざまな習い事をしていました。書道は、市や県の展覧会でよく表彰していただいていました。

――いろいろなことに挑戦してきたのですね。ダンスにも熱中していたと聞きました。

立花玲奈:
人に元気を与える、歌って踊るアーティストさんに憧れて、小さい頃からずっとダンスをしたかったので、高校生から習い始めました。

――それでは、芸能活動を始めたきっかけは?

立花玲奈:
ダンスの発表会の時に声をかけていただいて、それからダンスだけではなく、歌やモデル、お芝居などの芸能活動を始めました。声をかけていただき、もっと上を目指して頑張ろうと思いました。

――上を目指して頑張ろうという部分で、目標としている方は?

立花玲奈:
地元が同じ戸田恵梨香さんや石原さとみさんです。どんな役柄にでもなりきれる演技をとても尊敬しています。

――これまでの女優やモデルのお仕事の中で、印象的なエピソードを教えてもらえますか?

立花玲奈:
初めてソロでグラビアの撮影をしていただいた時に、撮影開始直前まで大雨だったのが、パッと晴れて快晴の中、撮影できたことです。

――それは、想い出深い撮影になりましたね。女優やモデルとしての自分の強みは、どう考えていますか?

立花玲奈:
どんなことにも挑戦していきたいという気持ちが誰よりも強いです。小さい頃からいろんな習い事をしてきたので、それを生かして女優、モデルの活動をしたいです。

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